今年は暖かくなるのが早い感じ。
スゲー気になっていたのは、庭の雑草。
天気も良かったので18日、19日の週末は気合を入れて庭仕事しました。
(というより、18日で終わらせたかったけど、終わらなかったので19日も。)
とりあえず自分は、黙々とカタバミの匍匐茎を切らないように根こそぎ退治です。
ヨメはそれ以外の雑草退治。
土曜日は7時間くらい、日曜はヨメにも手伝ってもらいながら2時間。
ようやく雑草フリーの芝生になりました。
ということで今更ながら、って思ったけど、シバゲンDFって本当に根まで枯らすのか問題。
シバゲンDFを撒いても翌年匍匐茎のカタバミ生えてるから、撒いたタイミングでは効果がある(それ以上成長しない)かもしれないけど、結局土の中で生きてるんじゃ?
と思い、この数年間はシバゲンDFに頼らず手でカタバミを引っこ抜く作業(根こそぎ対退治して翌年の総量減らす)を続けてみたものの、春先は結局毎年同じようなボリュームのカタバミが。
でもよくよく考えたらシバゲンDFを撒いていたのはこの時期1回のみ。
シバゲンDFの説明には年に3回撒いてもいいとのことなので、ちゃんと適切な時期を見て定期的に撒けば、来春はカタバミフリーになるかも?
20年以上経ってようやく実験するのはなんだけど、とりあえずやってみよう。
ということでカタバミを抜き終わった芝生にシバゲンDFを撒いてみました。
次は秋冬期雑草発生前となっているので9月か10月頃か。







